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TOEFL

みなさん、こんにちは!!
先日のサンタパレードは、雪も降り雰囲気のあるパレードでしたね★


さてさて、本日は資格シリーズ・第3弾!!
『TOEFL』について、お話します★


TOEFLとは・・・
40年以上の歴史をもつ英語運用能力テスト

TOEFLテスト(Test of English as a Foreign Language)は世界中で受験されている、英語運用能力テストのリーダー的存在です。1964年に、英語を母国語としない人々の英語力を測るテストとして、米国非営利教育団体であるEducational Testing Service(ETS)により開発されました。高い信頼性のもと、40年以上にわたり客観的かつ正確な、世界で最も優れたアカデミックな英語テストとして常に注目を集めています。現在TOEFLテストのスコアは、約110ヵ国、6,000以上の機関で英語運用能力の証明として使われています。



実際の生活に即したコミュニケーション能力の測定
2005年9月に米国より導入(日本では2006年7月)された新形式のTOEFL iBTは、実際のコミュニケーションに必要な「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能を総合的に測定します。より実践的な英語運用能力を測るべく、受験者が英語をどれだけ「知っている」か、ではなく、「使える」かに焦点をあてています。
>>> TOEFL iBTの内容詳細はこちら



グローバルスタンダード(国際基準)
世界中で実施されているTOEFLテストは、英語運用能力テストのグローバルスタンダードとなっています。TOEFLテストのスコアは、世界で通用するのです。海外での英語運用能力の証明に、留学先で出合った他国の友人との話題の種に、世界の中の自分の英語レベルを知るために、国際基準のTOEFLテストは活用されています。


TOEFLテストのスコア利用
アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリアなど世界中の大学が、英語を母国語としない入学申請者に対してTOEFLテストのスコアの提出を要求しているのに加え、各種政府機関、奨学金プログラムなどでもスコアを利用しているほか、日本国内でも学内単位認定や、入試優遇、海外派遣選考の目安としてなど新しい方面での利用も増加中です。
(CIEEホームページより抜粋)


みなさんもご存知の通り、海外へ留学・進学へは避けては通れない資格のTOEFLテスト。
でも、進学以外にも、英語をきちんと使う為の勉強方法にはもってこいのテストです。
基礎からしっかり勉強してもいいかもしれませんね!!


詳しくは・・・
ETS 公式サイト(英語表記)まで!!






そのほかの学校情報は、ウィル留学センターまで★




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